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鳥人大系
雑誌初出カラー完全版



発行日 発行者 発行所 判型 編集 監修
2020年02月25日 岩本利明(第一刷) 復刊ドットコム A5判 大野修一,大河原哲 手塚プロダクション

鳥人大系

第一章「ウロロンカ・ドメスティカ・イグニス」:p.5~11
脚注:p.12

第二章「ラルス・フスクス・イグニス」:p.13~19
脚注:p.20

第三章「パイロマニアック・マグピー(その一)」:p.21~27
脚注:p.28

第三章「パイロマニアック・マグピー(その二)」:p.29~35
脚注:p.36

第四章「むかしむかし……めでたしめでたし」:p.37~43
脚注:p.44

第五章「オーベロンとわたし(その一)」:p.45~51
脚注:p.52

第五章「オーベロンとわたし(その二)」:p.53~59
南山宏/森優インタビュー①:p.60

第五章「オーベロンとわたし(その三)」:p.61~67
南山宏/森優インタビュー②:p.68

第五章「オーベロンとわたし(その四)」:p.69~75
脚注:p.76

第六章「トゥルドス・メルラ・サピエンス(ブラック・バード)」:p.77~83
脚注:p.84

第七章「スポークスマン」:p.85~91
脚注:p.92

第八章「ローデシアにて」:p.93~99
脚注:p.100

第九章「ドゥブルゥド査定委員会への要請」:p.101~107
脚注:p.108

第十章「うずらが丘(その一)」:p.109~115
脚注:p.116

第十章「うずらが丘(その二)」:p.117~123
南山宏/森優インタビュー③:p.124

第十章「うずらが丘(その三)」:p.125~131
脚注:p.132

第十章「うずらが丘(その四)」:p.133~139
南山宏/森優インタビュー④:p.140

第十章「うずらが丘(その五)」:p.141~147
脚注:p.148

第十一章「クロパティア・ピティアルム」:p.149~155
脚注:p.156

第十二章「ポロロ伝(その一)」:p.157~163
脚注:p.164

第十二章「ポロロ伝(その二)」:p.165~171
南山宏/森優インタビュー⑤:p.172

第十二章「ポロロ伝(その三)」:p.173~179
南山宏/森優インタビュー⑥:p.180

第十二章「ポロロ伝(その四)」:p.181~187
脚注:p.188

第十二章「ポロロ伝(その五)」:p.189~204

第十三章「ミュータント(その一)」:p.205~211
脚注:p.212

第十三章「ミュータント(その二)」:p.213~219
南山宏/森優インタビュー⑦:p.220

第十三章「ミュータント(その三)」:p.221~227
脚注:p.228

第十三章「ミュータント(その四)」:p.229~235
南山宏/森優インタビュー⑧:p.236

第十三章「ミュータント(その五)」:p.237~243
南山宏/森優インタビュー⑨:p.244

第十三章「ミュータント(その六)」:p.245~251
脚注:p.252

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その一)」:p.253~259
脚注:p.260

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その二)」:p.261~267
南山宏/森優インタビュー⑩:p.268

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その三)」:p.269~275
脚注:p.276

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その四)」:p.277~283
南山宏/森優インタビュー⑪:p.284

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その五)」:p.285~291
南山宏/森優インタビュー⑫:p.292

第十四章「ファルコ・チンヌンクルス・モルツス(その六)」:p.293~299
脚注:p.300

第十五章「赤嘴党(その一)」:p.301~307
脚注:p.308

第十五章「赤嘴党(その二)」:p.309~315
南山宏/森優インタビュー⑬:p.316

第十五章「赤嘴党(その三)」:p.317~323
脚注:p.324

第十五章「赤嘴党(その四)」:p.325~331
南山宏/森優インタビュー⑭:p.332

第十五章「赤嘴党(その五)」:p.333~339
脚注:p.340

第十六章「カモメのジョンガラサン」:p.341~347
脚注:p.348

第十七章「ブルー・ヒューマン」:p.349~355
脚注:p.356

第十八章「ラップとウィルダのバラード」:p.357~363
脚注:p.364

第十九章「ドゥブルゥドへの査定委員会懲罰動議」:p.365~371
脚注:p.372
南山宏/森優インタビュー⑮:p.373~375

手塚さんについて:星新一,p.376~377

あとがき:手塚治虫,p.378