「ビッグコミック」
1988年04月10日号(第21巻第07号 No.556[7])


| 発行日 |
発行人 |
編集人 |
発行所 |
判型 |
表紙 |
| 1988年04月10日 |
蜂谷紀生 |
猪俣光一郎 |
小学館 |
B5判 |
中井貴一(日暮修一・画) |
さすらいのギャンブラー:園山俊二(p.7〜9)
ゴルゴ13シリーズ:さいとう・たかを(p.10〜74)
オシャベリな目玉焼:柴門ふみ(p.78〜79)
どてらネコ:はしもといわお(p.81〜83)
純平:青柳裕介(p.85〜106)
総務部総務課山口六平太:林律雄,高井研一郎(p.115〜138)
ザ・ガマ:かわぐちけいじ(p.151〜174)
まぼろしママ:小島功(p.176〜178)
ボギー:やまさき十三,芳谷圭児(p.179〜200)
グリンゴ「第17話」:手塚治虫(p.205〜224)
男の自画像:柳沢きみお(p.225〜246)
ビッグショートロマン:長尾浩義(p.249〜252)
HOTEL:石ノ森章太郎(p.253〜276)
BIG FAN(p.277〜279)
マイ・食ッKING「さいとう・たかを」(p.253〜276)
赤兵衛:黒鉄ヒロシ(p.284〜286)
<「グリンゴ」について>
206ページ柱書き
「戸隠美穂の突然の訪問にあわてる日本。妻のプライドを傷つけられたエレンは…!?」
224ページ柱書き
「突然の政府軍の反撃により、ホセの生死もわからず、順調かに見えた日本の前途には暗雲が?」