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稀覯人の不思議
二階堂黎人





発行日 発行者 カバー図版 発行所 判型
2008年10月20日 駒井稔(第一刷時) 刹那 光文社 文庫判

プロローグ(p.9〜22)
第一章「<大都会>集会に行く」(p.23〜52)
第二章「思いがけぬ訃報」(p.53〜69)
第三章「デバートでの古書展」(p.70〜98)
第四章「稀覯本について聞く」(p.99〜115)
第五章「自殺か殺人か」(p.116〜144)
第六章「刑事たちと話をすること」(p.145〜160)
第七章「水乃サトルが現われる」(p.161〜184)
第八章「星城夫妻の証言」(p.185〜205)
第九章「事件現場を調査すること」(p.206〜226)
第十章「刑事たちと大阪へ行くこと」(p.227〜252)
第十一章「古書店での顛末」(p.253〜276)
第十二章「≪リボンの騎士≫に関して」(p.277〜301)
第十三章「第二の事件が起きる」(p.302〜319)
第十四章「幻の女の正体は?」(p.320〜347)
第十五章「稀覯本と稀少本」(p.348〜365)
第十六章「サトルが犯人を追跡すること」(p.366〜384)
第十七章「水乃サトルが推理する」(p.385〜407)
第十八章「すべての謎が解ける」(p.408〜437)
好事家のためのノート(p.438〜443)

解説:中野晴行(p.444〜450)