「ビッグコミック」
1971年02月25日号(第4巻第6号 No.64[4])


| 発行日 |
発行人 |
編集人 |
発行所 |
判型 |
表紙 |
| 1971年02月25日 |
相賀徹夫 |
小西湧之助 |
小学館 |
B5判 |
(日暮修一・画) |
ある視点:さいとう・たかを(p.6)
さすらいのギャンブラー:園山俊二(p.7〜13)
さそり:篠原とおる(p.14〜34)
サチコとの生活:藤井勉(p.35〜61)
逢魔ヶ辻:小島功(p.63〜65)
ワンショット:川崎のぼる(p.66〜85)
きりひと讃歌「第十章:荒野の一燈」:手塚治虫(p.86〜105)
公害社長友の会:はらたいら(p.107〜110)
キリストの知恵:秋竜山(p.115〜118)
佐武と市捕物控:石森章太郎(p.119〜150)
レジャーラウンジ(p.152〜155)
ゴルゴ13シリーズ:さいとう・たかを(p.159〜202)
タイ式ポルノ卒業生:林家木久蔵(p.204〜205)
ビッグファン(p.208〜209)
ゲバルト社会学:西沢周平(p.211〜214)
<「きりひと讃歌」について>
88ページ柱書き
「一人の青年医師の運命をとおして,人間の欲望・愛情の本質を描きあげる長編力作!」
105ページ柱書き
「高砂族部落から無事ぬけだした桐人! だがその運命は,なおいばらの道へと向かっているのか…」